テーマ:海外旅行

水彩画 世界遺産カッパドキア

最近なって家族で行ったトルコの思い出に 世界遺産カッパドキアの きのこ岩を描いてみました。 硬い地層と軟らかい地層が 重なっていて、長い年月で軟らかな地層は 風雨に浸食されて、このような形に なったと言うことです。 形もそうなんですが大きさにもびっくりです…
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水彩画 トルコイスタンブール・シルケジ港 グランドバザール

息子達とトルコイスタンブールのボスポラス海峡で 船に乗った時の思い出のシルケジ港の風景です。 アジア側のカドキョイと言う港町に渡り観光して シルケジまで帰ってきました。 モスクが異国を良く醸し出していましたね。 地下道をくぐるとモスクのあるあたりが グランドバザールが始…
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水彩画 トルコイスタンブール シルケジ港からアジア側

トルコのイスタンブールからボスポラス海峡で 船に乗った時のシルケジの港からアジア側の風景です。 やっぱり、丘の様な地形に塔があったりビルの様相は 日本と違いましたね。 みなさんのおかげで、また水彩画を描き始めてみました。 西洋と東洋の文化の交差点 異国は良い感じがし…
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トルコの旅30 世界遺産トプカプ宮殿

2月に旅行した古い記事ですが、自分の記録と何か情報に なればと、また記事にしようと思います。 イスタンブールのボスポラス海峡沿いに位置する 旧市街の世界遺産トプカプ宮殿です。 15世紀にイスタンブールを征服した メフメット2世が建設し、歴代のスルタン(オスマン帝国…
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トルコの旅29 世界遺産地下宮殿

ずっと前の旅行記ですが、自分の記録と 何か情報になればと思います。 イスタンブールの地下宮殿と言われるところに 行った。 実際には地下の貯水池のようですが 天井はすごく高いし柱は飾りつけられ、 通路もあり、柱の基石に ヘビの髪の毛を持つメデューサも …
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トルコの旅28 夜のボスポラス海峡とオリエント急行終着のシルケジ駅

ブルーモスクやアヤソフィアのライトアップを見て また、直近の路面電車駅から、電車に乗って ボスポラス海峡が見えるシルケジ駅のところに 行ってみました。 魚市場などがあったアジア側のカドキョイまで船に乗って 行った付近です。 もう、雨はやんでいましたが 道路は濡…
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トルコの旅27 ブルーモスクとアヤソフィア大聖堂のライトアップ

晩イスタンブールの市内から大部郊外の マルマラ海沿岸のシェラトンイスタンブールアタキョイホテルと言う 大きなホテルから タクシーと路面電車に乗り継いで 夜のブルーモスクとアヤソフィア大聖堂のライトアップを 見に出かけました。 息子たちが事前に調べていたようです。 …
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トルコの旅26 帰りのボスポラス海峡

旅の情報だと思って見て頂ければと思います。 先日の市場を見に行ったカドキョイから帰りです。 また、イスタンブールのシルケジに向かって船に乗り 航行しながらの風景です。 船の姿も少し違い古さを感じます。 運賃はとっても安く 日本円で150円ほどです。 この前書い…
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トルコの旅25 世界遺産ブルーモスク

ここのブルーモスクは高い塔が6本存在します。 それには、こんな風に言い伝えられています。 その昔、オスマン帝国が栄えた17世紀はじめに アフメット1世(王様)がによって建てられた イスラム寺院です。 ドームの内側はイズニック、タイルと言うらしく 青い花柄とステンドグラス…
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トルコの旅24 カドキョイの市場周辺散策

ボスポラス海峡を船に乗り楽しみをしながら 有名でもないカドキョイと言う港町にある魚を売っている ところに行ってみたと息子夫婦が・・・・ ダイビングの観光ガイドをしているし魚には詳しい。・・ どんな魚が市場に出ているのか見たいようだ。 私も魚は嫌いじゃないし、観光地でない と…
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トルコの旅23 ボスポラス海峡

イスタンブールのシルケジからアジア側の港町カドキョイまで 約30分ほどの、ボスポラス海峡の 船の旅です。 日本円で150円ほどの船賃で 市民の足ですから安いです。 たぶん公営でしょう。 大きさは70mほどの小さな船です。 船から見る海岸線がきれいでした。 …
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トルコの旅22 路面電車でボスポラス海峡へ

イスタンブールでの自由時間に 市内を走る路面電車に乗ってみました。 息子たちは、タブレットパソコンの GPS機能と地図での行動です。 これが結構面白いのです。 彼らは事前に行動を計画していたようだが ついて行くだけで楽チンです。 路面電車は日本円で150円ほどでど…
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トルコの旅21 世界遺産アヤソフィヤ大聖堂

イスタンブールのヨーロッパ側の海岸線近くに 今日の最初の観光地アヤソフィヤ大聖堂が 建っています。 前回の記事の海岸通りから、登って行くと アヤソフィア大聖堂は見た目だけでも、相当大きさを感じますが 比較するものがなく実際の大きさをしっかり 感ずることができませ…
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トルコの旅20 憧れのイスタンブール

少し、間が開きましたが、またトルコの旅に 戻ってきました。 カッパドキアのホテルから1時間半ほど バスに乗って、カイセリ空港です。 そして国内航空に乗ってイスタンブールです。 とっても座席の狭い飛行機で1時間 くらいです。 嫌だって言ってもしょうがないです…
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世界遺産カッパドキア トルコの旅19 ローズバレー

カッパドキアの2目の夕方 日が沈むのに合わせて とても夕日が有名な地 ローズバレーに 寄りました。 日本語に直訳すると 「バラの谷」と言う名前がついています。 夕日で土は赤く輝くようですが 私が撮っていたのは人のシルエットが主体と なりました。 …
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世界遺産カッパドキア トルコの旅18 ギョレメ野外博物館

ゆっくりとした、トルコの旅の記事です。 キリスト教が関係するギョレメ野外博物館と言う 名の昔の教会の遺跡に寄った。 でも、岩窟内部の教会のフレスコ画などは 写真撮影禁止と言うことですから 岩窟には入らず 周辺の風景を主としましたが 息子夫婦とうちのは岩窟の内部に …
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世界遺産カッパドキア トルコの旅16 カイマルク(地下都市)とウチサヒール(尖った砦)

昼食前にカイマルクと言う まるで蜂の巣のように地下へと延びる 巨大地下都市と言われているのです。 地下8階47mの深さで最大5000人以上が 地下で生活できたと推定されています。 イスラム教徒からの迫害から逃れてキリスト教徒たちは 地下へと身を隠したのです。 地下…
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世界遺産カッパドキア トルコの旅15 洞窟民家訪問と絨毯

カッパドキアで1泊して今日はこの地の観光です。 最初に洞窟民家を訪れます。 そこではチャイを味あえる予定です。 でも、そう言っても民家兼手作り品販売をするところを も兼ねているようです。 この素晴らしい景色の台地の南はずれの崖ぎわから 階段を降りるように洞窟民家に降りて行きます。 ここは…
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世界遺産カッパドキア トルコの旅14 気球

カッパドキアでは気球にのって、眼下の奇岩を 上空から眺めるのがとっても人気があります。 気球は風のない日の出時間に揚げるのです。 そして太陽の光が岩に当って変化することなど 楽しむのです。 ツアー同行の半分くらいの人たちはどの辺から乗るのかは 不明ですが行っています。 私たち家族…
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世界遺産カッパドキア トルコの旅 13 洞窟ホテル 周辺風景

行ってみたかった、世界自然遺産のカッパドキアです。 さて、すごく長い距離をバスで移動してきて台地を下り やっと今日宿泊するカッパドキアの洞窟ホテルに到着しました。 この洞窟ホテルは2泊の予定です。 なるほど大分シックで趣があって良いホテルです。 スーツケースはどこのホ…
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トルコの旅 12 コンヤ 神学校と博物館 キャラバンサライ

この日は朝7時頃、バスに乗って カッパドキアには夜7時過ぎに着いたのかな。 こちらでは移動距離が長いのはしょうがないです。 途中のコンヤ市内にあるインジャミナーレ神学校跡と メブラーナ博物館によりました。 この街は昔の首都と言うこともあって 街には大分人出も多かった…
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トルコの旅 11 コンヤまでの風景 旅話

パムッカレからコンヤと言う 昔の首都に向かって走っています。 だんだんと東の高地の方向に向かっての バスでコンヤまで約5時間の行程です。 すごく広大な大地をひた走ります。 コンヤはカッパドキアに行く途中も街ですが 途中昼食をとって。 ついでに見るような観光地に寄るのがコンヤって 感…
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世界遺産 パムッカレ(綿の城) トルコの旅 10

今日も出発は早いが日の出は遅い。 もらったパンフではパムッカレとはトルコ語で「綿の城」の意味で 綿の産地に由来するようです。 ここはトルコ有数の温泉地で段々に連なる真っ白な 石灰棚にたまった温泉水の池が時間の経過とともに 変化する空の色を映し美しい奇観を楽しめるところと。 近くにはベルガモン王…
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トルコの旅 9 エフェソス遺跡②

前回のエフェソス遺跡の続きです。 図書館に使用していたと言う とっても大きな大理石の建物です。 入り口には2体の立派な像が迎えてくれます。 この像は何か聞き逃しましたがきっと有名なものでしょう。 そして2万4000人もの人を収容できる野外劇場です。 紀元前2世紀に建てられ、…
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トルコの旅 8 エフェソス遺跡 ①

トルコの旅に戻りました。 今日は2カ所目のエフェソス遺跡はトルコ最大の遺跡と 言うことです。 紀元前12世紀に建設された都市国家で イオニア地方に位置しています。 イオニア人は古代ギリシャ人と言うようです。 最盛期のローマ帝国時代を迎え 小アジアってのも正確に…
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トルコの旅 6 ファッションショー 皮の洋服

アクロポリスからエフェソスの遺跡まで3時間ほどです。 途中観光客専門のような皮製品販売の店に ツアーの途中でバスのお客を取り込む日本にもあるあのパターンです。 策略的は好きじゃない。 心しよう。 でも皮製品を着てのプロのファッションショーとのことだから まー 良いかです。 …
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トルコの旅 5 ベルガモン遺跡 アクロポリス

日の出からバスに乗ってベルガマにある ベルガモン遺跡のアクロポリスに向かいます。 ホテルから約45分位です。 エーゲ海沿岸ではアレキサンダー大王の死後 紀元前3世紀にこの地に築かれたベルガモン王国 ではヘレニズム文化を中心に数々の文化が、芸術が 開花しているそうです。 …
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トルコの旅 4 エーゲ海の夕日

トロイから、また2時間半ほどバスに乗って アイワルクと言うエーゲ海のリゾート地にあるホテルに向かいます。 夏のアイワルクには10倍位の人口になるそうです。 この時期は空き部屋に見えるマンションが多く見られます。 民家の屋根にはどの家も、日本でも少し前にはあった温水器が 載っていてちょっと…
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トルコの旅 3 トロイの遺跡

今日は紀元前3000年から紀元前400年もの間繁栄と衰退を 繰り返してきたトロイが最初の観光地だ。 古代エーゲ海の交易の中心であったようです。 その軌跡を伝える遺跡の日干しレンガは9層にもなっているそうです。 日干しレンガが積んであったようですが大分朽ちて いるように感じ、多くの大理石も運び出せれていると …
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